« 7/5(日)川崎市インターナショナルフェスティバルに出演 | トップページ | ランバンサリ30周年記念公演の感想 »

2015年7月 3日 (金)

7/5(日)ワヤン「ビモの羊膜」あらすじ

7/5の日曜日は川崎市インターナショナルフェスティバルで影絵芝居と踊りをやります。

残念ながら雨のようです。10年近く毎年出演していますが、いつも快晴、おまけに暑いのしか経験したことないのに初めての雨になりそうです。

「ビモの羊膜」のあらすじ

アスチナという国のパンドゥ王とクンティ王妃の間に赤ちゃんが生まれました。しかし、その赤ちゃんは、固い殻(から)のような羊膜(ようまく)で包まれたまま。その殻は割ろうとしても割れず、そのまま2年が経ちました。

困り果てているところに、風の神バユがやってきて、小人や怪物のすむ森へその赤ちゃんを投げ入れようと提案します。

果たして赤ちゃんは、生まれてくるのでしょうか。

<出演者>
人形遣い: スミヤント
歌: さとうじゅんこ
太鼓: 増田久未
グンデル: 小出稚子

|

« 7/5(日)川崎市インターナショナルフェスティバルに出演 | トップページ | ランバンサリ30周年記念公演の感想 »

イベント・公演情報」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/587353/61832906

この記事へのトラックバック一覧です: 7/5(日)ワヤン「ビモの羊膜」あらすじ:

« 7/5(日)川崎市インターナショナルフェスティバルに出演 | トップページ | ランバンサリ30周年記念公演の感想 »